従業員を大切にすることが、
未来を切り開く一歩となる。
職業病と言われる腰痛ゼロ化を目指して
職員を腰痛ケアスペシャリストに育成し
長く働ける職場、地域に愛される施設、事業の多角化を手に入れませんか?



大切な従業員を、もう「腰痛」や「疲弊」で失わないために。 介護事業所の経営者・管理者の皆様へ
人材確保が困難な今、「新規採用」以上に「定着」が経営の生命線です。
最も恐れるべきは「今いる優秀なスタッフが、心身の不調で離職してしまうこと」です。
大切な人材を失う悔しさを、もう繰り返さないために。
本講座は、社内に「腰痛ケアスペシャリスト」を育成し、従業員の健康を自社で守るための学びを提供します。
習得した技術は、離職率の低下に直結するだけでなく、地域貢献や自費事業の足掛かりとしても活用可能です。
貴社の未来と利益、そして大切なスタッフを守る一助として、ぜひご活用ください。
講座の特徴と独自性
介護現場職員に特化したカリキュラム
一般的な整体スクールとは異なり、介護事業所の従業員特性に合わせた内容です。2ヶ月間でeラーニングによる基礎知識習得と半月に一度の対面実技指導で、受講後すぐに腰痛予防施策を構築し始めることができる本格的な学びです。

経営課題を解決する多角的なメリット
まずは従業員が腰痛なく仕事に従事できるようにすること。次にご利用者様ご家族や地域住民の方への貢献に活用すること、中長期的には施設の空き時間を活用した予防ケア施術サービスを展開し、貴事業所の新たな収益源とするための礎を築きます。

リスキリング助成金活用も
本講座は、政府が推進するリスキリング助成金の活用ができます。これにより、導入のハードルを大幅に下げ、初期費用を抑えながら従業員の腰痛ケア施策と稼働率強化、新規事業立ち上げの一歩を進めることができます。

貴事業所の困りごと、解決します
このようなお悩みはありませんか?
人手不足が深刻化していく中で、これから先の人材確保や定着率に不安がある。
集客は出来ているが、季節によって起こる稼働率の落ち込みに対する施策はまだ打てていない。
2店舗目〜を考えているが採用に苦戦している。
これまで従業員の福利厚生に取り組んだことはあるが上手くいかなかった。

本講座で得られる未来
従業員自らの心身への向き合い方が変わり、無理した先の離職が減ります。中堅社員の疲弊や心労防止にも繋がり、優秀な人材が育つ環境が整います。
ご利用者様ご家族や地域住民の方への腰痛ケアを通した貢献が紹介や信頼関係構築の機会となり家族のバックアップが強固になることと、さらなる集客導線を増やすことができます。
需要の高まりに応える形で自費事業をスタートするので低リスクで収益の柱を増やすことができます。
事業所全体の雰囲気が活性化し対外的な評価も向上し、自然と優秀な人材が集まる採用に強くなることも期待できます。

本講座で得られる結果(導入事例)
BEFORE
導入前
介護報酬の改定は今後も続いていくので、その状況に振り回されないためにも別事業を持ち収益の安定化を図る必要があると考えていました。
また、従業員がやりがいを持って働いてくれている中で、キャリアアップの機会や満足度を向上していくことにより人材の定着を盤石なものにしたい思いもありました。
この二つの問題はそれぞれ深刻であり、同時に解決するのは難しいと考えていました。
AFTER
導入後
本講座を導入後、まず、従業員が思っていた以上に講座の内容に興味を持って取り組んでくれていたことに驚きました。
また、新しい事業を始めるにあたって施設の空いた時間をどう有効活用するかという視点でもとても相性の良いビジネスモデルだと感じています。
・・・続きはこちら
講座提供者の信頼性・実績
長年の現場経験を活かして
本講座は、日本の鍼師、灸師、あん摩マッサージ指圧師の国家資格、国際的なエステティック教育機関INFAの国際資格を所持し、ハワイ大学医学部での解剖実習も履修した、施術者として20年の経験を持つ専門家が提供しています。
これまで、介護施設での健康経営講座の開催や、サントリーなどの大手企業にも健康経営資料の作成監修を行うなど、豊富な実績と確かな専門知識に基づいた質の高い講座を提供します。

開発秘話
込められた想い
From:代表 小園あずさ
きっかけは、若年性認知症の母がお世話になり始めた頃のことでした。
送迎に来てくださる男性職員の方の温かい対応に、家族としてどれほど救われたか分かりません。
一方で、自宅では父が要介護4の母を支え続けていました。
リウマチの痛み、膝や腰の激痛、パンパンに浮腫んだ足、そして極限の疲労……。限界を超えているにも関わらず、父は「誰にも弱音なんて吐けるわけない」と、一人で歯を食いしばっていたのです。
私はその時初めて、介護家族としての当事者意識と、現場の深刻な課題を痛感しました。
「治療家である私に、何ができるだろうか?」
そこで辿り着いた答えが、この講座です。
介護現場の慢性的な「人手不足」と、「腰痛は職業病」という諦め。
これらを解決し、ゆくゆくはスタッフの手で、疲弊するご家族の心身までケアできる仕組みを作りたい。
また、これからの介護経営には、保険収入だけに依存しない「新たな収益の柱」が不可欠です。
まずは働くスタッフの健康を守り、その延長線上で事業所も成長できる確かな未来を作りたい。
そんな祈りと決意から、このプログラムは生まれました。

今だけの特別なオファー
特別特典
講座導入後のご利用者様ご家族へのサービスへの活用方法、近隣住民への認知度向上イベントの開催、自費事業への本格移行など、実際に自費事業として確立するまでのサポートもします。
毎月2社限定募集
貴事業所へのきめ細やかなサポートを徹底するため、毎月2社限定での募集とさせていただきます。この機会を逃さず、ぜひご検討ください。
リスキリング助成金活用
リスキリング助成金を活用できます。この機会に従業員の健康に投資をして貴事業所の未来への一歩を踏み出してください。
知っておきたい介護業界の未来
FACT 1
介護職の離職率とスキルアップの課題
厚生労働省の調査によると、介護職の離職率は依然として高く、特にスキルアップやキャリアパスの不透明さが離職理由の一つとされています。本講座は、この課題に対する有効な解決策となります。
FACT 2
在宅介護者が頼れる場所として
通所サービスを活用しながらも在宅介護を担っている家族は年々増加しています。主に50代〜70代のこの層が安心して体を預けられる場所として、あなたの事業所は今から準備を始めるべきです。
FACT 3
政府のリスキリング支援策と助成金活用
2027年3月までの政府による「リスキリング支援策」、介護業界においても従業員の新たなスキル習得に対する助成金活用が促進されており、今が導入の絶好の機会です。この機会を逃さないでください。